責任と覚悟を持って 見守る
ヒトは自然の一部である
全てのチカラはみんなの身体の中にある
院内に薬も注射もおかない
小児科医 真弓定夫先生のドキュメンタリー映画
治療というのは
日本人に合った生活を子どもにさせる
どんな食べ物を食べたらよいのか
どんな水を飲んだらよいのか
どんな空気を吸ったらよいのか
もっと大事なのは
心の持ち方をどうしたら良いのか
友達をどうしたら良いのか
昔の医者はみんなやっていた
病気を治しているのは医者ではない。自然治癒力だ。
発熱、嘔吐、下痢、咳ゼーゼー
鼻水、くしゃみ、目やに、耳垂れ
病気を治すために子どもが頑張っている姿だから
こんなことで医者にかかる必要はないんです
体温が低い、鼻が詰まる、便が出ない時は受診しなくちゃいけない
病を見るのは人をみる
身体全体をみる
機嫌と元気、快食、快眠、快便
それがない場合、受診する必要がある
ぜひ子育て真っ最中のパパママ
ジジババに伝えてください
手をかけすぎず
子どもと自分を信じ
ちゃんと見守る
どう思うかは、その方次第なので
真弓先生のように『伝わる』まで伝える
1人のチカラより皆んなのチカラ
かれこれ20年くらい前、娘を毎週のように吸入に通わせていた
薬に頼っていた
今でも、咳には敏感になっているのだけれど
『苦しそうで、早く楽にしてあげたい。何かあったらどうしよう』
これって、自分の(親の)ためよね
今なら、出し切ってしまえ!と言える 笑
そして思っていることを素直に全部吐き出しちゃえ!と言える
我慢させていたんだな〜
顔色うかがわせていたんだろうな〜
可哀想なことしたなと
今だから思える
咳はね
言いたいことが言えず我慢しちゃっている病
知は力なり
真弓先生の『命より大切なもの』それを受け継いで繋げていく
イバちゃんと

真弓先生のお嬢さま、サナエさん


会いに行って良かった
会場のエネルギーと
真弓先生の愛しかない一つ一つの言葉で
外気温は吐く息白いのに暖房要らずで
ホカホカな心と身体で帰宅しましたとさ
体温は平熱37度以上で♪♪
*37度じゃ低いって言っていた
食べ物、水、空気を変える
自然界全ての命に感謝して
『空気は吸うもの』
読むから病気なる
会場にいらしていた現役小学校の先生がおっしゃっておりました。
周りを見て、人の顔色見て会話をする子が多い、と。
すぐ子供たちに伝え伝えきる。
30年以上看護士さん、薬剤師さんも
入退院を繰り返している患者さんやご自身のお子様
薬を飲んでいるのに完治しない など
色んな葛藤があり苦しかったことが
真弓先生の言葉が後押しとなり自分を信じて患者さんと接することができ
業務についている
呼吸を伝えている私は
真弓先生の言葉として『空気は吸うもの』繋いでいこうと
真実を伝え続けていきますね
次回開催が決まりましたら、またお知らせします。
いつも艶々でキラキラないばちゃん
開催してくれてありがとう✩◝(◍ ˆ꒨ˆ◍)◜✩
いばちゃんの知恵袋🌿家族を救う食育知識
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